「HEADカップに参加しました」2006
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快晴、絶好のテニス日和となった11月5日(日)、豊田市の名古屋GTCにおいて開催された「HEAD CUP中部日本テニススクールNo.1決定戦」に、
アクトス各店から予選を勝ち抜いた選手で構成された7チーム(28名)が参加しました。
愛知・岐阜・三重・静岡から全18ものスクールの参加があり、男子ダブルス・女子ダブルスの2試合で日頃の練習の成果を競い合いました。
このトーナメントは、2勝したチームが勝ちとなりますが、1勝1敗の時は取得ゲーム数の多い方が勝ちとなり、更に取得ゲーム数も同じの時はMIXダブルスで決着をつけるという団体戦です。
優勝すると来年1月に「グアム」で行なわれる「日本一決定戦」に出場できるとあって、選手の皆さんは1ゲームたりとも無駄にしないように真剣にポイントを取りにいきました。
戦績は以下の通りです。(敬称略) |
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準優勝に輝いた「アクトス恵那店」は、特に、初戦で昨年優勝した「諸の木ITS(名古屋市)」を撃破して波に乗り、準々決勝ではアクトス浜松店を、準決勝ではルネッサンス熱田TSを共に2−0と下して決勝に進出。
決勝では前評判の高かった木曽川ITSと対戦した。
女子ダブルスが6−4と接戦を制したが、男子ダブルスが3−6と敗れた為、わずか1ゲーム及ばず惜しくも初出場・初優勝は成らなかった。
しかし、「初出場で準優勝は快挙です。多くのスクールが同じメンバーで2〜3年かけて上位を目指すのに、レベルの高い中部日本大会(昨年の中部日本代表は全国大会でも準優勝)でいきなり準優勝するとは、スクールとしてのレベルの高さを感じます。」
と主催者側の代表者に言わしめた事は、アクトステニススクールの名を大いに認知して頂くことが出来たのではないかと思います。
「来年もこのメンバーで出場しようね!」という声があちこちで聞かれましたので、来年は今年以上の大会となるようにテニス部門として盛り上げていかなければと決意を新たにしました。
この大会の結果は雑誌「T・Tennis」1月号に掲載されます。 |
▲岐阜島店
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▲滝ノ水店
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▲桑名店
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久々の再会・・・
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さあこれから試合だわ
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占部プロを囲んで
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岐阜島店メンバーと応援の方々
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コンソレ優勝岐阜店チーム
「来年は優勝だ!」
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本戦準優勝
広見店メンバーと占部プロ |
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